林檎と鼬とオペラとバレエ好きの日記


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GV-MVP/HS──待望の地デジ対応チューナーカードを使った

私などB-CASカードを見るだけでむかむかして買う気がしませんが、一応記事を読んでみました。
これを買おうかと思っている人は、まずこの記事の5ページ目をチェックする事をお勧めします。

DHCP対応のビデオカードとディスプレーが必要までは知っていましたけど、PCI Expressに差したビデオカードからアナログ出力出来ずなど、なんでこんな規制ばかりなのでしょう。
しかも、スクリーンキャプチャも駄目。
そして、日本が世界に誇る世界唯一の仕様、コピーワンスですよ。
そのうちダビング10なん言っても騙されません、孫コピーが出来ないのは全く変わらないのですから。

地デジを見るために必要なもの BUFFALO

これを見ると、さらにCOPPに対応していないと何も見る事が出来ないようです。

地デジキャプチャの予約受け付け開始、約2万円

こちらの価格を見ると、そんな規制だらけのおかしなカードが2万円。
B-CASとか無くせば半額に成るのに、消費者は無視されていますね。


地デジキャプチャをピクセラがデモ、NVIDIAのイベントで

今回ピクセラがカードを出したのにMacは未対応。
これだけ規制がガチガチでは、当分Macに対応した製品は出ないと思います。
それならば、地デジ移行がうまく行かずB-CASもコピー制限もなくなった時に出るMac対応チューナーを、気長に待つ事にしましょうか。

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見ず知らずの人の人生をも変えてしまうパワーを持った人。
そんな人は、世界中探してもほんの一握りしか居ません。
その中の一人だと感じさせるインタビュー。

今回の聖火リレーを断ったコメディアンのFrancesca Martinezさんは、脳性麻痺のハンデが有る方だそうです。
自分の運命に立ち向かう強い心。
それが、人権問題にも向けられているのでしょうか。
このような方を見て、自分がいかに今まで何もせずに生きていたかと思い知らされました。

インタビューする方の質問も的確です。
どこかの国の放送とはレベルが違いますね、残念ながら。

今日ヤマダ電機に行ってiMacを見ると、価格を書いた紙の下に注意書きが有りました。
「生産終了 在庫限り MA876JA 」
型版で確認しても、現行のiMacの一番下のモデルです。

今月にも出ると噂の有った新しいiMacですから特に驚く事は有りませんが、今からWWDC 2008が始まる6月の間に新しいモデルが登場するとして、気になるのはどのタイミングでどれだけ変えて来るかです。

どうせ今まで待たせたのだから、6月3日から始まる2008年台北国際コンピュータ見本市で発表されると言われているMontevinaを初めて搭載するパソコンとして出してくれれば良いのですけど。
その場合なら筐体も変えてきますよね。

ちょっとがっかりな場合は、6月以前に出してきた時。

 CPU T8100(2.1GHz,3MB)、T9300(2.5GHz,6MB)
 メモリ 2GB
 HDD 320GB、500GB
 グラフィックス Radeon HD 3470、3650

こんな感じではと思うのですが、MacBookとMacBook Proを見るとこっちの方が可能性高そう。
まさかのマルチタッチトラックパッドは無いですよね。

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